Wikipediaの間違い

手軽さからWikiを利用していたけど、間違っている部分を何箇所か発見した。

以前から、学校などが「参考にしてはならない」といっていることは知っていたけど。
丸呑みしないように気をつけないといけないな〜と思った。

年号が幕末にコロコロ変わるのは、大きな事件や災害や、
中国の予言(ということにしているのかもしれない)が原因だとは。

平成のこの世で、それを適用するなら何回変わってもおかしくないなぁ。

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「髑髏城の七人 Season月(下弦の月)」感想

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前編後編合わせて4時間公演。

ちょいBGMがでかかった(汗
ライヴ会場とか、こんなもんじゃない?かもしれないけど、殺陣が見えなくなるくらいの音圧でした。
プラスα、刀がぶつかり合う音のキュインキュインの高音でやられました。

ポスターやチラシ画像には無い隠しキャラ、インディ高橋さん演じる「いん平」さん。
めっさカッコよかった!
いん平さんの最初の登場で「まさか、これだけじゃないだろうなぁ、寂しいなぁ」と思っていたら大活躍!嬉しかったです。

感情移入できるのは、自分に近い性格とか格好の登場人物なので、設定で出してくださるのは
ありがたいことです。

上弦の月では、村木仁さん演じる「じん平」さん。下弦の月とは、名前が違う!?
設定違うのだろうか。どうなっているのか、気になります。そちらも観たいと思うようになりました。
あはは、欲深い人間であります。

松岡広大さん演じる「霧丸」
素人目ながらも分かる、終始上手で感動しました。
調べたら舞台NARUTOの主演「うずまきナルト」を演じた方だとか。納得。今後にも期待!

宮野真守さん「捨之介」
背が高い!声優業経験の長所が活かされて、とてもセリフが聞き取りやすい!感情が聞こえる!
小さめの声でもセリフの端から端まで聞こえる。すごい。
そして適役!
すごく努力してるのに表ではそう感じさせない(いや、感じるしにじみ出てる!)、壁を作らない底抜けの明るさとか、気遣いとか。
宮野さん好きなら、必見!

伊達暁さん演じる「渡京」も、大いにキャラがたってる!重要な役だ!

劇場が場面ごとにちょくちょく回転するのだけど、回ってるとき風を感じるし、テーマパークみたいで楽しかった。

DVDでは味わえない、来た人にしか感じられないナマモノ感。
だから、また観たいって思うんだな〜。

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○○150年

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年が明けて2018年となりました。

大政奉還150周年
維新150年
あのお方の150回忌
明治150年
明治維新150年
幕末維新150年…

色々な云われ方がされてるようです。

時代劇が危惧されていたのは、数十年前からであったようです。
先人の憂いを払拭できるよう精進したいと思っております。

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和風建築モデリング

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モデリングソフトで和室を作成して、漫画の背景に使用してます。
そのまま正直なパースで出来上がるので、
人間の見えている感覚に近づけるのが大変です。

いっそのこと、そのままレイヤーに貼り付けちゃいたい。

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web漫画のページを作りました

自分のところで漫画のページを作りました。
かるら〜杯中の蛇影〜

漫画投稿サイトは、そのままです。

来年2018年、大政奉還150周年。
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現代にもある「炎上」やフェイクニュースとか。
皮肉にも「人は昔から変わらず」というところがあり
史実を調べると、ああやっぱりと感じることがありました。

歴史を調べていると、変で腑に落ちないところを
自分が納得できる「創作」をしてみました。

近日発見された資料から読み取れる実像など
現代なりの解釈された「創作」です。

ただただ国を守りたいと集まった、それぞれ生い立ちや境遇からの
当然の行動を表現できたらと思います。

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知識入力作業に追われる

見ないで描いてみたー!

来年は、幕末150年ということで

イベントや、それにちなんだものが多くなりそうです。

耳を傾けるのは大変。

方向音痴ですー、などと言ってられぬぅ。

色々解釈が見直されて、ああやっぱりと思う。

多方面から眺める考え方は発見が多く、

悪=排除という狭い考え方をしてしまう「いじめ」の根本的解決には必要なもので、

子供の頃から教養として学べるといいよね。

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